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St.Maria(サンタマリア)

多くの女優さん方や芸能人の方々のジュエリーも手掛けている
女性のデザイナークラフトマンの
アトリエ

 

 

 

東京江戸川区小岩にある、このSt.Maria(サンタマリア)のアトリエで
結婚指輪、婚約指輪をお二人のオリジナルでオーダーメイドしてみませんか?

 

オーダーメイドには「セミオーダーメイド」と「フルオーダーメイド」の

2通りのパターンをご用意しています。

 

私たちはお二人のご希望、ご予算に沿ったブライダルジュエリーを

女性の感性でご提案し、真摯に作り続けています。

オーダーメイドで結婚指輪・婚約指輪を作る

オーダーメイドで結婚指輪・婚約指輪を作りませんか・・・。

これからずっと長く身につける大切な結婚指輪だから、“自分たちらしい世界にひとつだけのものを作りたい”。そんな想いや願いを叶えてくれるのが、オーダーメイドで作る指輪です。
最近は、オーダーメイド型のウェディングのニーズが高まっていますが、そのこだわりをコンセプトに、形にこだわらないお二人だけのオリジナルリングをつくりたいと考えるカップルが増えています。
「色々とネットで調べたし、ブランドの指輪も見に行ったけど、どうしても自分たちの好みに合うものが見つからない・・・。」そんな時は、結婚指輪や婚約指輪をオーダーメイドで作ることも検討してみてはいかがでしょうか?
ここでは、そもそも結婚指輪や婚約指輪の必要性とは何か?ということをお話しながら、結婚指輪や婚約指輪をオーダーメイドで作るメリット、そしてオーダーメイドで結婚指輪を作る際の手順についてご紹介していきます。
お二人らしい、素敵な指輪を作る際のご参考になれば幸いです。

結婚指輪・婚約指輪の必要性。

結婚指輪と婚約指輪は、どちらも結婚をするお二人にとってはもちろん、長い時を共に過ごしてきたご夫婦にとっても、欠かせないものです。
結婚指輪、婚約指輪と聞くと、
男性からプロポーズをする際に女性に渡すのが婚約指輪で、
結婚式で新郎新婦が交換するのが結婚指輪。とイメージされる方が多いかと思います。
でも、結婚指輪や婚約指輪に込められた意味はそれだけではありません。それぞれに込められた意味や歴史を知ることで、結婚指輪と婚約指輪の必要性が見えてきます。
ここではまず、結婚指輪と婚約指輪に込められた意味や必要性についてご紹介します。
婚約指輪を作るかどうか迷っている方、結婚指輪をどれにしようかお悩みの方はぜひ参考にしてみてください。

・結婚指輪の意味や必要性について

結婚式の時に新郎新婦が交換するペアの指輪が結婚指輪です。
普段から結婚指輪をつけて生活する方も多いですし、特別な日やイベントに合わせて身につける方もいます。
結婚指輪の起源は、古代ローマ時代9世紀頃に当時のローマ教皇が結婚の証として指輪を交換したことが始まり、という説が有力とされています。
日本では一般的に左薬指に結婚指輪を身につけることが多いですが、その理由は、心臓に一番近いとされる薬指に指輪をつけることで“お互いの心が永遠につながる”という、古代ギリシャ時代の考えが元になったと言われています。

『愛の証』

結婚したお二人の愛の証として身につける結婚指輪は、永遠の愛、永遠の絆という意味が込められています。結婚指輪を見るたびにパートナーの存在を身近に感じることができ、永遠に途切れることのない愛が深まっていく象徴ともされています。

『結婚した証』

マリッジリングとも呼ばれる結婚指輪は、「わたしは結婚している」、「愛を誓い合った人がいる」と周りの人に伝えるという意味合いもあります。結婚指輪をつけていれば、その人が既婚者であることが一目で分かります。

『絆の証』

お二人でお揃いのデザインで作られることの多い結婚指輪は、家族を守り、大切にしていく決意表明の証でもあり、お二人の絆をより固く結びつける証でもあります。
結婚指輪を選ぶときに、自分たちの想いを込めることで、見る度に結婚を交わしたときの気持ちが思い出させてくれます。

・婚約指輪の意味や必要性について

婚約指輪は、結婚を約束したお二人の婚約記念品として、男性から女性に贈る指輪です。
古代ローマ時代にはすでに婚約指輪は存在していたと言われていて、15世紀頃にはダイヤモンドの婚約指輪が贈られるようになったとされています。
永遠の愛や約束という意味を表すダイヤモンドは、婚約指輪に装飾する宝石の定番ですが、ほかにも、女性の誕生石、真珠などを選ぶ方もいます。
婚約指輪は男性が女性にプロポーズをするときに渡すことが多いですが、最近は、プロポーズの後や、結婚の約束をした後にお二人で婚約指輪を選ぶというケースも増えています。

『婚約の証』

婚約とは、結婚を約束することであり、婚姻届のような法的な取り交わしはありません。お二人が永遠の愛を誓ったことを示す、婚約記念品として形に残す、という意味を込められた婚約指輪は、結婚の約束がより信用性の高い約束であることをアピールできます。

『決意の証』

婚約指輪は、お互いが結婚をすることを決意した証でもあります。男性は、生涯女性を大切にすることを誓う決意表明でもありますし、女性は男性の想いに応えてパートナーになることを決意して婚約指輪を受けとります。
結婚を約束した決意が示す結納で婚約指輪を贈ることがありますが、これは女性のご両親に結婚を真剣に考えていることを強く示すためでもあります。

オーダーメイドで結婚指輪・婚約指輪を作るメリット

永遠の愛を誓う証である結婚指輪と婚約指輪は、ブランドやジュエリーショップなどの既製品を購入するほかに、お二人の想いや願いを込めたオーダーメイドの指輪を作る方法があります。
オーダーメイドの指輪は、
・セミオーダーメイド
・フルオーダーメイド
どちらでもお好みに合わせて素敵な結婚指輪や婚約指輪を作ることが可能です。
セミオーダーメイドは、あらかじめサンプルとしてご用意している多くのパターンの中からお好きなものを組み合わせて作り、フルオーダーメイドは、すべてまっさらな状態からデザインや素材を決めて作る指輪です。
ここでは、オーダーメイドで結婚指輪、婚約指輪を作るメリットについてご紹介します。

1.世界にひとつだけの指輪を作れる!

オーダーメイドで結婚指輪や婚約指輪を作る最大のメリットは、世界にひとつだけのお二人だけの指輪を作れることです。
フルオーダーメイドなら、イメージや願いを込めたデザインを一から考えるので、だれにも真似できない、完全オリジナルの指輪を作ることができます。「希望するデザインの指輪がない。」「既製品では満足できない。」「一生つける大切な指輪だから妥協したくない。」そんな時は、フルオーダーメイドがおすすめです。

2.デザイナークラフトマンによるデザイン案を参考にできる!

オリジナルの特別な結婚指輪を作りたいけど、「出来上がりのデザインが似合うか不安」「どうアレンジしようか迷っている。」というときは、セミオーダーメイドをおすすめします。
セミオーダーメイドでは、あらかじめ用意されているサンプルリングを手にとり、つけてみて、お好みや希望するデザインのイメージに近いものを選んでいく事が出来ます。デザイナークラフトマンは、お二人が希望されるデザインや装飾の有無、地金の種類、刻印の有無などをヒアリングし、それをもとに最適なデザイナー案をご提案します。
相談や打ち合わせを重ねながら、少しずつイメージを形にしていくので、ジュエリーに関する知識がなくても、妥協せず本当に気に入るオリジナルリングを作ることができます。

3.好みの形やデザインなど好きにアレンジできる!

既製品はもちろんどれでも素敵ですが、「ここにダイヤなど宝石が入っていたらもっと良いのに・・・。」「他の地金素材だったら良かったのに・・・。」と感じたことがあるかと思います。
そんなときも、オーダーメイドであれば、素材からデザイン、刻印、ダイヤの有無、そしてテクスチャーまで、お二人の好みや希望に合わせて好きにアレンジできますし、こだわりや要望に対応してもらいやすいことが魅力です。
お二人のお好みが異なる場合でも、それぞれのご希望を反映したデザインの指輪を作れるので、お互いに大満足の指輪を完成させることができます。

4.予算を加味し、最良の方法で作れる!

オーダーメイドと聞くと、「コストが高くなりそう・・・。」と不安になられる方もいらっしゃいますが、オーダーメイドだからと言って、決して高額になるということはありません。
オーダーメイドの良いところは、お二人のご希望を叶えやすいということです。ご相談やお見積もりまでは無料でご利用いただけるので、お二人の予算や希望を加味した最良の方法で色々なデザインの指輪を作ることが可能です。

【結婚指輪・婚約指輪】いつから準備・相談すればいいの?

オーダーメイドで結婚指輪や婚約指輪を作ろうとご検討中の方は、結婚式の間際になって「指輪が間に合わない・・・。」「結納の日に婚約指輪を用意できなかった・・・。」という事態にならないように、出来るだけ早めに準備、相談されることをおすすめします。
ここでは、オーダーメイドの結婚指輪、婚約指輪づくりをする際に、いつから準備や相談をすればいいのか?その目安についてご紹介します。

・準備は半年~8か月前から始める

結婚指輪や婚約指輪の制作期間は、注文方法によってスケジュールが変わってきます。既製品のように、在庫があればすぐに購入できるものとは違い、オーダーメイドの場合は、デザインなどをお二人のご希望に合わせてカスタマイズしていく作業が必要になります。
準備を始めるなら、挙式の8ヶ月前、少なくとも半年以上前から準備をしておくことをおすすめします。少し早いと思われるかもしれませんが、雑誌やネットで検索しながら大まかなデザインを考え、相談や打ち合わせを何度も重ねていると、想像以上に時間が早く過ぎていきます。
オーダーメイドの指輪は初めて作る方が多いと思いますので、「イメージがなかなか浮かばない。」「何から始めて良いか分からない。」という時は、実際にオーダーメイドブランドのお店やアトリエに足を運び、サンプリングを実際に手にとり、指にはめていただくことをおすすめします。
初めてでジュエリーの知識が無いと不安な方も、さまざまなサンプリングが用意されているので、それらをもとにイメージを膨らませることができます。St. Mariaでは、理想の指輪のデザインや、ご希望のイメージがございましたら、それらをもとにデザイナークラフトマンが最適な方法をご提案させていただきますので、どうぞご安心ください。

オーダーメイドで結婚指輪・婚約指輪を作る手順は?

ここでは、オーダーメイドで結婚指輪や婚約指輪を作る手順についてご紹介します。

STEP1.オーダーメイドブランドやアトリエを選ぶ

結婚指輪や婚約指輪をオーダーメイドで作ろうと決めたら、オーダーメイドでお好きな指輪を制作できるブランドやアトリエを選びます。ホームページやSNSで紹介されているデザインや指輪づくりへのこだわりなどを参考に、お二人の希望する素敵な指輪を形にしてくれるお店を探します。

STEP2.ご相談・面談の予約をする

オーダーメイドブランドやアトリエを選んだら、早速、ご相談・面談の予約を入れます。お好みや希望などをお伺いしながらパターンを決めていくので、基本は予約制となっています。予約が出来たら、当日までに希望するデザインをメモに箇条書きにする、お好みのデザインの写真などを用意しておくとイメージが伝わりやすくなるのでおすすめです。

STEP3.ご相談

予約当日は、実際にお店やアトリエに足を運び、担当者やデザイナーと指輪づくりの相談や打ち合わせをします。お好みのデザインや希望する内容をもとに、デザイナーがオーダーパターンをご提案します。オーダーメイドの指輪づくりは、セミオーダーメイドとフルオーダーメイドの2種類からお選びいただけます。
細かなリクエストがある場合は、ここで具体的に内容を伝えておきましょう。

STEP4.お見積もり

セミオーダーメイドとフルオーダーメイドのどちらかを選択したら、デザインや制作スケジュールなどを踏まえたお見積もりを作成します。
St.Mariaでは、ここまでのSTEPは全て無料となりますので、いつでもお気軽にお問い合わせください。

STEP5.ご成約&頭金のお支払い

お見積もりの内容にご納得いただけましたら、ご成約となります。
ご成約後は、頭金のお支払いいただきます。

STEP6.試作リング&CG画像制作・確認

St. Mariaでは、フルオーダーメイドの場合、無料で試作リングとCG画像をお作りしております。制作期間はデザインによって変動しますが、制作決定後2週間~となっております。
試作リングとCG画像を確認いただき、ご納得いただけましたら本制作へと進みます。尚、セミオーダーメイドの場合も、参考になるようなサンプルリングを多数ご用意しておりますので、どうぞご安心ください。

STEP7.本制作

デザインによって変動しますが、本制作期間は4週間~となり、ご納品までに残金をお支払いいただく形となります。制作が完了しましたら、発送又はアトリエにお越しいただきご納品となります。


結婚指輪・婚約指輪のオーダーメイドブランドSt. Maria(サンタマリア)で、お二人だけの素敵な指輪をオーダーしてみませんか?サンプルリングのご試着やご相談だけでも結構です。どうぞお気軽にアトリエに遊びにいらして下さいね。

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